投薬に頼らず元気で楽しい生活に!先生の見立てと施術、アドバイスの賜物です☆

イングリッシュ・セッター 16歳 男の子
膵炎 甲状腺機能低下症など 薬漬けの老後を避けたい!
三崎 真奈美様(ブッチ君の飼い主様)

病院通い、治療生活で楽しくない老後になることに悩んで近藤先生に相談しました

元猟犬のブッチは、元気に16歳を迎えることができました。
が、なんの問題もなく今日を迎えられたのではありません。
14歳の時膵炎と甲状腺機能低下症と診断され、獣医さんから今後はずっと薬を飲み続けなければいけないと言われました。

食事制限、投薬、嫌いな獣医さんに治療に通い続ける、、、
犬のブッチにはその意味も目的も理解できず楽しくない老後になることに悩んで近藤先生に相談してみることにしました。

不安をよそに「大丈夫ですよ」と仰り、施術で若さを取り戻してくださいました!

初診の時、不安でドキドキしている私をよそに、
「大丈夫ですよ。薬は飲み続けなくてもいいと思います。」
とおっしゃる先生(笑)

流れが悪く滞りがちになっているのを流していただき、それだけで硬くなっていたブッチの体が柔らかく若さを取り戻したのがとても印象に残っています。

内臓系だけでなく、後ろ足が痛みで立ち止まっていたのも、流れを改善していただくだけで、今では調子の良い日の散歩では、以前のように走ったり跳んだりするようになったのも驚きでした。

施術とアドバイス、先生の姿勢に感謝しかありません(^^)

もちろん耳は遠くなり、目はほとんど見えなくなり、老化は進んでいます。
でも16歳になった今、ブッチは薬も飲まず、毎日自分の足で散歩を楽しみ、控えながらも好きなものを食べ、元気に楽しく生きています。

これらはすべて、先生の見立てと施術、生活指導とアドバイスの賜物です。

聞き分けの悪い飼い主のことも投げ出さず、すべきことを教え続けてくださる姿勢には感謝しかありません。

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