獣医師+アニマルコミュニケーター 動物と会話を獣医療に生かす

アニマルコミュニケーション

Family-Vetでは、飼い主様と動物達が心を通わせ日常生活・闘病生活において安心して暮らせるよう動物達の心の声をお届けさせていただいております。

アニマルコミュニケーションについて詳しくはこちらの記事をご覧ください。

動物達のストレス 人医療と動物医療の違い

①本人(動物)が不調を感じても医師(獣医師)に伝えられない

動物はたとえ不調を感じていても、一人で病院に行くことも行きたいと言うことも出来ません

飼い主様が不調に気付き病院に連れて行くか、たまたま健康診断で異常が見つかる以外、早期に動く事ができないのです。

早期発見の鍵は飼い主様が握るのですが、この難易度はとても高いものなのです。

②本人(動物)の意思を聞くことなく治療方針が決まる

ほとんど全ての場合、飼い主様が動物の代弁者として獣医師と相談して治療方針を決めていきます。

治療がうまくいけば

飼い主
飼い主

「あぁ、いい選択を出来た」

と思えるのですが、思うように行かない場合は

飼い主
飼い主

「本当にこの選択でよかったのだろうか」

飼い主
飼い主

「この子は他の方法を望んでいたんじゃないか」

と思い悩みます。この悩みは時として長く、一生続くことだって少なくないのです。

動物の声を聞くと言う選択肢

アニマルコミュニケーションというテレパシーを使った方法で医師が患者と話すように、動物と話す事ができます

すでにアメリカのような動物医療先進国やヨーロッパなどの動物福祉先進国では、アニマルコミュニケーションが医療に取り入れられております。

日本でも、この流れを受け病院にアニマルコミュニケーション科を設けるところが少しずつですが出きてきました。

これは今よりもっと多くの動物を治したいと獣医師が日々勉強する中で、優れた海外の獣医療情報に目を向けているからだと感じています。

あなたの家族に心の安らぎを

私たち人間ももし、

  • 病院に行けない
  • 望む治療法を選べない
  • 不調を伝える事ができない

となれば、今ある心身の健康がとても不安定なものになると思います。

それは動物達だって同じです。

病は気から」という言葉が科学でも証明されています。それだけ心と体は結びついており心を切り離して体の本当の健康は成り立たないのです。

一度動物達のためにも、心の声を聞いてみませんか?

動物達は、自分の意思が正しく伝わるとホッとして安心してくれます。

動物達の意思を取り入れ、本当の動物目線を持って日々の生活を送ってください☆

よくある質問

本当に我が子の声だと、どうしてわかりますか?

会話内容をお伝えする前に、「よく行く場所」「普段食べているもの」「好きなおもちゃ」「ご飯の器」「家の間取り」など私が本来知り得ない情報をお伝えさせていただきます。

ほとんど全ての飼い主様が情報の正確性に驚かれ、本当に会話していると信じていただいております。

お客様の声はこちら

他のアニマルコミュニケーターとの違いを教えて下さい。

獣医師ですので、動物医療に精通しております。体の不調を聞き出したり、病院の先生から提案されている治療方針などを正確に把握し、動物に伝えることが出来ます。

どのような質問が多いですか?

主に病気に関連する内容が多いです。

  • 通院と入院どっちがいい?
  • 手術とお薬飲むのとどっちがいい?
  • 何か不調に感じる事はない?

などが多い質問です。

病気以外のことも聞けますか?

大丈夫です。

  • 好きな食べ物
  • 好きな遊び
  • 飼い主に改善してほしいこと

など、病気以外にもたくさんの質問を頂きます。

亡くなった子と話すこともできますか?

大丈夫です。

肉体がないと会話が出来ないと思われがちですが、会話は魂と行いますので肉体を離れた後も可能です。

料金

1セッション:13200円(税込)

※1セッション3つの質問までとさせていただいております。
※基本遠隔でセッションを行います。(対面では行っておりません。)
※セッション内容は保存可能なようにメールをお送りした後、電話でさらに説明をさせていただきます。(約1時間)

最終依頼を受けるかどうかは飼い主様の動物と向き合う姿勢で決定させていただきますのでご了承ください。

お申し込み方法

①こちらのお問い合わせフォームよりご連絡ください。

②後日電話もしくはメールにて、現在の状況・アニマルコミュニケーションを通して得たい結果などをヒアリングさせて頂きます。

③質問内容を決めて頂きます。

④セッション料のお振込をして頂きます。

⑤後日、私の方で頂いた質問を動物に聞きます。

⑥メール・電話にて会話の内容をお伝えさせて頂きます。

注意事項

飼い主様の同居動物以外はお受けできません。

例)近所の野良猫ちゃん お子さんの家のワンちゃんなど

飼い主様の姿勢や得たい結果によってはヒアリングの段階でお断りさせていただくことがあります。 

例)興味本位で聞くだけ聞いてみたい

医療相談に関しては別料金となります。

例)何か他の治療法があるならついでに教えてほしい

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